出直し看護塾 アセスメントセミナーシリーズ
Vol_1 呼吸困難

●私たち看護師が病棟で「呼吸困難」の患者さんに遭遇する確率は決して少なくないと思います。その場合、バイタルをチェックして医師へ「状況」を報告するわけですが、「ありのまま」を報告することは誰でもできます。臨床に看護師に医師が求めているのは「なぜ呼吸困難が出現したのか」診断に耐えうる情報です。さまざまな病態で呼吸困難は出現します。今回のセミナーでは、病態へつに何をどう見ればアセスメントにつながるのか、看護師の視点で「問診、身体診察、アセスメント、そして報告」のコツをお伝えいたします。こうご期待!!

【 内容 】
●臨床推論
●脳梗塞治療中に出現した呼吸困難
●大動脈弁狭窄症に経過中に出現した呼吸困難
●脳梗塞治療中に出現した呼吸困難2
●Ⅱ型呼吸不全経過中に出現した呼吸困難
●大腿骨頸部骨折経過中に出現した呼吸困難
●胸椎圧迫骨折経過中に出現した呼吸困難

 セミナーで使用しているスライドです。少しだけですがご覧ください。

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